2006年12月04日

ジャンプコミックス06年12月期&週刊少年ジャンプ07年1号

06.12.04.JPG

今日買ったもの。
ジャンプコミックスから
BLEACH25巻
ワンピース44巻

どっちも連載追っかけてるからあえて細かいところには触れずに、
ただ、ワンピースにはこう言いたい。

感動した!

まぁワンピースにはわりかし涙腺を刺激されることが多いんだけど、今秋の話の中にももちろんありました。
それはもちろんメリー号の最期。
メリー号がルフィたちのピンチに駆けつけたところで1回痺れました。
そして、最期。メリー号が役目を全うして召される時。
もう涙が出ます。
ルフィたちの冒険をずっと共に歩んできたメリー号の最期は涙無しには見れませんでした。
ルフィたちメンバーもメリー号との出来事を思い出し涙する。
良かった〜〜。

まぁギア2やら3やら微妙なラインのもありますが、とても気持ちよく感動できました。


そして今週のジャンプ。
まぁ小畑先生の新連載はこの間少し触れたからまぁいいでしょう。
あのまんまでしたし。
今回はそれよりも・・・・・エムゼロですよ。
最近のエムゼロはどうしたんでしょう。
叶先生に何があったんだろうかと勘繰ってしまいます。
凄いよ、ホント。
一コマ紹介しとこうかな。

M0_01.jpg

まぁ見た結果はこんなんだよ。
ぶっちゃけエロイよ。

ちなみに今回の話から連想されたのはバスタード(笑)

バスタードの1巻ラストから2巻にかけてのヨーコがスライムに・・・・なしーンも相当だったんですよ。まぁ知らない人は見といてください。

もうねToLOVEるよりもそうとうきてるね、最近のM0は。
ToLOVEるはちょっと恥じらい部分が足りなさ過ぎる。
あざとすぎる感じがしますもん。

というわけで最近はM0絶賛応援中。
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2006年06月13日

今週のジャンプ

今週のジャンプのコーナー
続くかどうかは気分しだい(笑)

日本が負けてしまった、こんな日のジャンプはそりゃもう大変!!

何が大変って、世間では桂が出てきたとか言われたTo LOVEるですよ。

前回、触手が出てきてどうなるかと思ったら、

ちなみに「しょくしゅ」の一発変換が「触手」ではなく「職種」だったので、自分はまだマットーだと思う(笑)

閑話休題


そのTo LOVEるはこんなことになってた↓

toraburu


うーむ、どこのエロいやつだ、コレは?

ちなみにこのあと内側から服も破られます(笑)

本番はナシだけどね、もちろん。

こんな感じで毎週凄い感じがするね、To LOVEるは!
応援していこうwww


どこへ行っちゃったんだろう、矢吹は・・・・・


以上、今週のジャンプのコーナーでした。
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2006年02月12日

コンプティーク3月号

コンプ06.03

コンプティーク3月号。
表紙はD.C.Uから朝倉由夢。まだいつ発売するか分かってない作品から表紙のキャラを選ぶのもなぁ。旬の作品は他にないものだろうか?
特に気になる作品は無し。
いつもどおりの作品の特集。Canvas2とかPiaキャロとかサーカスとか型月と等々。

付録としてToHeart2 Memorial Book
TH2MB

このみがタイガーアッパーカット(笑)
TH2関連のいろいろなイラストが載っていました。あとは各キャラ攻略とかね。


マンガの方は、PiaキャロやDCSGとかGiftとかSHUFFLE!なんかがいつもどおり連載。
DCSGでは純一が意識不明になっちゃったり、SHUFFLE!ではカレハ先輩が凛にキスしてたりしました。

うん、今月はこんなもんかなぁ。



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2005年11月17日

ガンガン12月号

今月のガンガン

スパイラルが無いとやっぱりガンガンが面白くない。というか、スパイラルのためだけに読んでいたという感が強いです。

しいて読んだものを挙げれば。鋼の錬金術師とPAPUWA、の2本。ネタバレするからね、コミックス派の人は注意。




ハガレンの方はようやくホムンクルス達に父親と呼ばれる人の場所にたどり着いた模様。
もちろん、そこにいるのは、エドたちの父親ホーエンハイム。でも、まだホーエンハイムの正体が分かったわけじゃないんで、次回を待てってところ。


PAPUWAの方はそろそろ終わりが見えてきた感じで、なんだかこれもそろそろ最終回を迎える予感がする。



あー、このまま行くと、スパイラルアライブまでホント読むものなくなっちゃうよ。
何かガンガンでオススメあれば教えてください<(_ _)>。
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2005年11月14日

少年ジャンプ50号

2005年11月第2週のジャンプ感想

ワンピース:そろそろ本格的に戦闘を開始して欲しいところ。そんでもって「3人目」のサブタイが見たいかも

ブリーチ:一角って十一番隊で2番目に強いらしいよ。じゃあ副隊長のやちるは一体何なのかと聞いてやりたい。久保先生、そこんとこどうなんでしょうか(笑)?

銀魂:そろそろ一話完結ギャグ物が見たくなってきたかも。

ネウロ:最近は毎週ネウロを読んでます。どこがおもしろいのかわからないまま読んでます(笑)。

ハンタ:久しぶりに掲載されてた。そして来週はまた休載。そして早売り情報ではしばらく休載するとのこと。どうするよ、これ(笑)。つーか、休みすぎでストーリーがよくわからないから単行本でまとめて読むほうが良さそうかも。

デスノ:月はどこへ向かってんだろうか。意味が分からなくなる前に完結してもらいたいな。

タカヤ:編集部は路線変更を指示した方が絶対いいって。そしたらタカヤも人気で上位にくるから。


はい、今週はこんな感じでした。
posted by 創始 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

ガンガン 11月号 感想

。・゚・(ノД`)・゚・。
いきなり泣きからスタート(笑)。
スパイラルが終わってしまいました。これが泣かずにいられますかってところ。6年間程続いたようですが、ホント城平・水野両先生お疲れ様でした。
実質、物語は前号で完結とも言えなくもないんですが、後日談ってところですね。
物語は清隆との対決から2年の月日が流れていました。その間に、全員が幸福を手に入れたかと言うと、そうでもなく、火澄は息を引き取りました。火澄は歩との対決後、自らクローン体の治療のための被検体となった。その副作用により半年前に昏睡状態に陥り、息を引き取った。また、ブレードチルドレンの一部もその呪いに負け、悲しい結果になっていた。

アイズ以外のブレードチルドレンが登場したのはホント久しぶりでしたね。アイズは以前は歩やキリエと共に、他のブレチルの説得や相談をしていたが、今ではピアニストとして精力的に世界を回っている。
理緒は新たな異名(荒れ野の小妖精(ブラウニー))と共に紛争・内乱のあった地域の地雷撤去活動を行っている。
キリエは歩とブレチル間を取り持つ役割をしている。今の仕事を素直に誇れているらしい。 うんうん、この人は絶対根はいい人だからね。頑張って欲しいよ。清隆を一発ぐらい殴ってもいいと思うよ。
香介と亮子は同じ大学に通っている。二人は以前、歩の所に相談に来たが、その時の香介が妙に達観していたような。ブレチルの中で一番最初に呪いが降りかかるかもしれないが(生きてるブレチルの中で一番生まれが早いから)、それに打ち勝つとこを歩に見せようとしているらしい。
ブレチルもそれぞれが精一杯生きようとしているのが伺える。ブレチルは歩にとっての希望なのだから、生き抜いて欲しいと思う。

病院にいる歩の元へ向かう、清隆とまどか。この2人はあのあとまた一緒に暮らし始めたみたい。まどか曰く「妻が許さず誰が許すのか」だそうです。いやぁ、偉いねこの人は。
まどかが、歩がつらそうな顔をしているのを見たときに歩がすぐに笑って見せたと言った時には、ちょっとうるうるきました。そりゃ一人でいるときとかは常にしんどいことを考えてるんだろうなぁって思います。それを見せない歩の強さは凄いと思う。

清隆とまどかが帰りのエレベーターを待っていると、そこから出てきたのはひよの(本名は違うだろうけど)。清隆の「私を恨んでいるか」発言に対し、満面の笑みで「だいっきらいです」とは。この笑顔の意図するところは、いまいち考えがまとまらずわからないけど、ひよのも後悔はしていないのだろう。
ひよのが歩の病室に入ると、歩はピアノ曲の編曲をしていた。左腕が動かないので右腕だけで弾けるようにしているようだ。たまに目も見えなくなるらしい。ってひどい症状だな、これ。
前までと大して変わらないこの2人のやり取りは幸福にも見えた。
こうしてスパイラルはカーテンコールを迎えたわけですけど、いやぁ、良かったね。副題に推理の絆って書いてあるけど、序盤以外推理ってものが見受けられなかったような気もするけど(笑)、そんなん気にならないって。個人的にはカノンとの対決の時の話が好きだったかな。
あやめの花言葉:信じるものの幸福。全てはここに集約されるのかなぁ。

これによりガンガンで読むものがまた一つ減ってしまった。これは悲しいことだな、やっぱり。

ここでお知らせ。スパイラル最終巻となる第15巻は水野画集第二弾と同時に来年1月発売予定。
さらにさらに、以前ガンガンWINGで連載されていて、コミックス1巻が出たものの、今まで沈黙を守っていたスパイラルの番外編、スパイラル・アライヴがWINGから本誌へと掲載誌を変えて、2006年より月刊少年ガンガンにて連載再開決定。これも楽しみだぁ(笑)。もうアライヴのことなんて忘れ去られてると思ってたよ(笑)。

も一つお知らせ。みかにハラスメントがドラマCD化。うーん、この作品って視覚的な要素が強いと思うんだけど、ドラマCD化しておもしろいのだろうか?疑問です。
posted by 創始 at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

孤独の中の神の祝福

「孤独の中の神の祝福」・・・確かフランツ・リストの詩的で宗教的な調べの中の一曲だったはず。実際に聞いたこともあるんですけど、どんなんだったか忘れちゃいました。
何が言いたいかというと、ガンガンで連載してるスパイラルも残すところ後1話ってゆうことなのですよ。最近ガンガンもめっきり読むものが少なくなって、今じゃハガレンとスパイラルぐらいしか読んでないのですよ。しかも、8:2ぐらいでスパイラルに傾いてるのに、それが来月には終わってしまうなんて・・・(ノ_-;)ハア…。まあ、落ち込んでないで感想。
清隆兄さんでてきてからの展開が速いね顔見せしたと思ったら通算4号分で終了かい!?今まで散々ひっぱってきといてこんなもんなのか。つーか、ひよひよ大人になりすぎだ。いきなり大分大人になったように見えちゃったよ。最近は髪の毛下ろすと株が急上昇するみたいだね。種のメイリンしかり、ひよひよしかり(笑)。
ちょっとネタバレ的になるから嫌な人はスルーしてね。あ、そうそう結局「孤独の中の神の祝福」ってのはこの漫画でピアノがでてくると何度かかかってた曲ね。



清隆はひよのを最後の手段としてとっておいて、それで全てがきれいにおさまるって思って次善策を用意しておかなかった。まあ、自分の思い通りになってきたんだから、次の策なんていらないと思ったんだろうな。だけど、歩もひよのが最後の手段であること、清隆は全てがうまくいくと思ってるから次善策を用意していないであろうことを予測してるんだから、まあ、それなりの対処ができて当然と言うべきか。
ひよひよはやっぱり歩にマジで惹かれてたのかね。最後泣いてるところ見ちゃうとやっぱりくっついて欲しかったなあって思っちゃうね。ひよのもそうなることがわかってたみたいで、涙こらえてたのかな。
残すところ後1話。城平先生がどんな結末を用意してるのかはわからないけれど、どういうラストを用意しているのかは気になるところ。今から楽しみにな反面、やっぱり好きな作品が終わってしまうという寂しさはぬぐいきれないね。
posted by 創始 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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